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“だからこそ、川本。” 川本町観光協会 ぶらり、かわもと。

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島根県の中の川本町の位置

川本町ってどんなとこ?

川本町(かわもとまち)は、島根県邑智郡にある人口約3300の小さな町です。面積の約81%を山林が占める典型的な中山間地域でありながら、町を縦貫する「江の川(ごうのがわ)」の水運により、古くは石見銀山の玄関口として栄え、宿場町として発展しました。江戸から明治時代にかけては鉄や銅も取れており、商業を中心に街が形成された背景があります。

また、離島を除けば、島根県一面積が狭く数時間で町を一周できるところも魅力のひとつ。県の中央に位置していることもあり、世界遺産である石見銀山まで車で30分、広島市内や出雲大社まで1時間30分という近隣観光地へのアクセスにも便利です。

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